本日5時間目、音楽室にお琴の音色が響き渡りました。特別講師をお招きしての体験教室では、初めて触れる本物のお琴に、子どもたちは興味津々。一生懸命に練習し、最後には全員で「さくら」のメロディを奏でることができました。最後には、講師の先生と詩野先生による「崖の上のポニョ」の演奏に、みんな静かに聴き入っていました。

本日5時間目、音楽室にお琴の音色が響き渡りました。特別講師をお招きしての体験教室では、初めて触れる本物のお琴に、子どもたちは興味津々。一生懸命に練習し、最後には全員で「さくら」のメロディを奏でることができました。最後には、講師の先生と詩野先生による「崖の上のポニョ」の演奏に、みんな静かに聴き入っていました。

1月29日の5時間目に、今年度最後となる授業参観会を開催しました。1~3年生は音楽室に集まり、「できるようになったよ発表会」を行いました。この一年間で学習した成果を、自信をもって発表する姿がとても印象的でした。また、4年生(算数)、5年生(国語)、6年生(社会)の各教室でも、課題に向き合って一生懸命に学習に取り組む姿が見られました。参観会後の懇談会では、来年度のPTA役員選出も行われました。お忙しい中、ご出席いただいた保護者の皆様、誠にありがとうございました。


1月28日(水)の昼休みに、縄跳び大会が行われました。児童は自分で選んだ跳び方に1分間挑戦し、チーム対抗で合計回数を競い合いました。 熱戦の結果、今回の優勝は赤1組となりました。おめでとうございます。 これからも寒い日が続きますが、縄跳びなどの運動を通して、進んで体作りに励んでほしいと願っています。

1月28日(水)の3・4校時に、プロトレイルランナーの松永紘明さんをお招きし、特別授業を行いました。 前半の講話では、「自分の本当にやりたい夢を貫くこと」や「夢があればどんな困難も乗り越えられること」について、ご自身の経験を交えて熱く語っていただきました。後半は運動場に出て、具体的な走り方のコツやトレーニング方法について直接ご指導いただき、子どもたちにとって、心と体の両面で大きな学びを得る貴重な時間となりました。

1月28日の縄跳び集会に向けて、縦割りチームでの練習が始まりました。 5年生から「6年生を送る会」のスローガン発表があった後、チームごとに分かれて1分間の計測と練習を行いました。下級生に縄跳びを教える5年生の姿からは、高学年らしい責任感が伝わってきました。


1月8日(木)の朝の活動の時間は、「縦割り班会議」でした。これまでの清掃への取組を振り返り、新しい清掃場所の確認をしました。今日から新しい場所での清掃が始まりました。学校をきれいにするために、力を合わせてがんばりましょう。


冬休みが明け、いよいよ第4ステージが始まりました。 2026年の干支は「丙午(ひのえうま)」です。朝会では、校長先生から十二支や十干(じっかん)についての興味深いお話がありました。 続いて、第4ステージの指針である「しなやかに生きる子」の姿についての説明や「感謝と自信」を意識することについてお話がありました。真剣な眼差しで話を聴く子供たちの姿からは、「今年も頑張るぞ」という強い意欲が伝わってきました。
