11/5の昼休み、ポップコーンマルシェを開催しました。今回のマルシェは、ポップコーンを育ててきた3年生の「実が採れたら、全校のみんなと食べたい!」という温かな願いから実現しました。栽培の方法や「敵からの守り方」などについての動画を見た後に、桑っ子グループの仲間とポップコーンを試食しました。その後は、乾燥した実をペットボトルに入れた「ポップコーン爆弾」を回すポップコーン爆弾ゲームで遊び、楽しいひとときを過ごすことができました。

11/5の昼休み、ポップコーンマルシェを開催しました。今回のマルシェは、ポップコーンを育ててきた3年生の「実が採れたら、全校のみんなと食べたい!」という温かな願いから実現しました。栽培の方法や「敵からの守り方」などについての動画を見た後に、桑っ子グループの仲間とポップコーンを試食しました。その後は、乾燥した実をペットボトルに入れた「ポップコーン爆弾」を回すポップコーン爆弾ゲームで遊び、楽しいひとときを過ごすことができました。

11月7日(金)の昼休みに桑っ子委員会が「ハロウィンスタンプラリー」を行いました。家から持ってきた仮装グッズを身に付けて校舎内を巡り、クイズに答えて6つのスタンプを集めました。

社会科「残したいもの 伝えたいもの」の学習の一環で、講師の先生をお招きし、「熊野神社の浦安の舞」についての特別授業を行いました。授業では、浦安の舞がどのようなものかを、動画や実際に使われる道具(扇や鈴など)を見せていただきながら学びました。子どもたちは、自分たちの地域に伝わる伝統の背景にある思いを真剣に学んでいました。来年2月15日に行われる熊野神社の祭典では、4年生の児童2名が「浦安の舞」を披露する予定です。地域の伝統を受け継ぐ子どもたちへ、皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。
